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最終更新日:2006-05-21
斉藤 大介
縁の下の力持ちがサンガの心臓に。
02年、朴がW杯のため、長期離脱した際にボランチに。丁度(当時のクラブ新記録の)8連勝が始まったのがこのあたり。
03年にはピム監督の命を受け、DFもこなした。DFは本人も初めてだったらしいが、高いパフォーマンスをみせる。手島の抜けた穴を期待以上に埋めてくれた。
一方、一時期干される時期も(西村監督時代)。監督の戦術に会わなかったのかもしれないが、監督と仲が悪かったのかもしれないが、かなり納得がいかない。
ひょっとしてずっと斉藤を出してれば今頃J1で戦ってたかもしれないのに!!!
と、斉藤談義は止まない。
近代サンガ史にとって斉藤は非常に重要な役割を持つ。(2005/08/11)
| 年 | チーム名 | リーグ | 出場試合数 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 1999 | 京都パープルサンガ | J1 | 0 | 0 |
| 2000 | 京都パープルサンガ | J1 | 7 | 0 |
| 2001 | 京都パープルサンガ | J2 | 0 | 0 |
| 2002 | 京都パープルサンガ | J1 | 22 | 1 |
| 2003 | 京都パープルサンガ | J1 | 27 | 1 |
| 2004 | 京都パープルサンガ | J2 | 20 | 0 |
| 2005 | 京都パープルサンガ | J2 |
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